|

美容師の基本となる技術や理論を一から習得、実社会に対応し得る人間性豊かで確かな技術を持った美容師を目指します。
|
|

理容の基本テクニックとともに、カット&ブロー、パーマ、ヘアカラーなど美容の要素を取り入れた総合的実技指導を実施します。
|
 |
| 理容・美容養成学校のカリキュラムは、「必修課目」と「選択必修科目」に分かれています。必修課目は全国どの学校でも共通の内容。一方、選択必修科目は、それぞれの学校の個性や特色をいかした内容になっています。本学院では、ますます広がりをみせるビューティ業界のニーズに応えるため、エステ、メイクのほか、今話題のベストビューティーセラピーを新たに新設しました。 |
| |
| 必須科目 1,410時間 |
関係法規制度
|
30時間 |
理容師法、美容師法、衛生行政、関係法規・制度 |
| 衛生管理 |
90時間 |
公衆衛生全般、感染症、環境衛生、理・美容の衛生管理、消毒の意義と目的 |
| 理容美容保健 |
120時間 |
皮膚、毛髪など人体組織の構造、機能に関する科学的・系統的知識 |
| 理容美容の物理・化学 |
90時間 |
理容・美容の物理化学、香粧品化学 |
| 理容・美容文化論 |
90時間 |
美的感覚と表現力を養うためのデザイン、服飾理容、美容文化史 |
| 理容・美容技術理論 |
120時間 |
理容・美容機器の取扱方法、理容・美容の基礎的技術 |
| 理容・美容運営管理 |
60時間 |
経営管理の基本、理容・美容における経営管理、接客法、労務管理 |
| 理容・美容実習 |
810時間 |
理容・美容の相モデル実習 |
|
| |
| 選択必修科目 600時間 |
一般教養科目
|
240時間 |
教養講座、外国語、食品保健、社会福祉、ビジネスマナー、モード理論 |
| 専門教育科目 |
360時間 |
エステティック技術、理容・美容カウンセリング、メイクアップ、ネイルケア、美学、ベストセラピー |
|
|
|
|